<   2015年 07月 ( 19 )   > この月の画像一覧

【衣類のコト】無印良品のスチールユニットシェルフとIKEAのALGOT

家具の紹介第2弾。

我が家のウォークインクローゼットは、
作り付けのバー等が何もないので、ただの部屋。
納戸のイメージです。
最初から既製品を置くことを念頭に、
大きさを決めました。

ここに使ったものは、無印良品のスチールユニットシェルフ
夫が独身時代から使っていたものでした。
e0353560_23305758.jpg
(我が家での写真は、見せられる状態になったら掲載します。。。)

スチール素材で高さ175.5cm、奥行き41cmのものを使っていたので、
追加で買い足そうと思っていました(過去形)。
と、いうのも、値段の関係でIKEAのALGOTシステムに変更。
e0353560_23181277.jpg
我が家での写真は、順次。。。

結果的に、
・たたむもの=無印良品のスチールユニットシェルフ
・ハンガー =イケアのALGOTシステム
となりました。


前出のクロスメーターでハンガータイプの必要量を測り、
個数を算出。
スチールユニットシェルフは、幅86cmタイプと幅58cmタイプを持っていたので
そのまま利用しました。

+ + +

スチールユニットシェルフの使い勝手をレビュー。

総合点としては★★★★★(星五つ)。
---
よいところ
・組み合わせパターンが豊富。
・無印良品の他の製品との相性がよい。
・買い足せる。
・引っ越し時、バラせるので運びやすい(重いけど)。
---
いまいちなところ
・重い本を置いていたら、棚板がたわんだ。
 (重いものは乗せるな!ということでしょう。)
・補強のバッテン(筋交い?)が格好悪い。
---

組み立ては一人でもできるくらい、簡単です。
エレクターより好み。

+ + +

ALGOTシステムの使い勝手をレビュー。
ハンガータイプ2段重ねの間に、バーだけつないだものを
使用しています。(下図参照)
e0353560_15234959.jpg
総合点としては★★★☆☆(星三つ)。
---
よいところ
・とにかく安い!
 (上記組み合わせで、1万円くらい。)
・組み合わせパターンが豊富。
---
いまいちなところ
・耐久性に不安あり。
・バーだけの部分が重さで落ちた。
 (掛ける服減らしたら大丈夫。)
・少し不安定。
---

組み立ては、軽くてとても簡単でした。

+ + +

以上、ウォークインクローゼットの衣類収納のご紹介でした。
我が家の写真を載せられるのは、いつになるのでしょうか…

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by sumai12-091 | 2015-07-31 15:44 |  + 家具 | Comments(0)

【本棚のコト】無印良品のスタッキングシェルフ

この家では、作り付けの収納は玄関収納のみで、
その他の収納は、家具です。
値段の関係で、全て既製品を用いています。

+ + +

我が家の家具のご紹介。
まずは前出の本棚から。
本棚は、無印良品のスタッキングシェルフです。
e0353560_22145107.jpg
我が家での写真は、見せられる状態になったら掲載します。。。

結婚当時に買ったもので、ワイド5段のウォールナットものを
4つ繋げて使っていました。
これでは到底足りず、
ブックメーターで量を測って、3つ買い足すことにしました。

本棚に合わせて、壁を増設。
こういう手段を取れるのも、リノベの醍醐味だと思います。

+ + +

スタッキングシェルフの使い勝手をレビュー。

途中で買い足したくらいなので、
総合点としては★★★★☆(星四つ)。
---
よいところ
・色・形が好み。
・幅が変えられる。
・買い足せる。
・引っ越し時、バラせるので運びやすい(重いけど)。
・無印良品の他の製品との相性がよい。
---
いまいちなところ
・薄い突き板?なので、木口部分が剥がれることがある。
 (2箇所ほどボンドで補修。問題なし。)
・棚板の精度により、組み立て時イライラする。
 (返品しようかと思った板もあったけど、無事完成。)
・棚板いっぱいに重い本を載せたら、微妙にたわむ。
 (気にならない程度。単行本程度の重さなら問題なし。)
---

組立てサービスを利用しない場合、
組立ては一人では厳しく、二人で作業の方が効率が良いと思います。
板と金属の棒、ボルト、ナットという単純な作りなので、
慣れれば作業は早いです(4つ分組立てに1時間半程度?)。

以上、使用歴3年目のレビューでした。

+ + +

リノベ時の懸案事項だった「収納量の多い本棚」は、
既製品使用というところに落ち着きました。

断捨離して今は7割程度の収納量。
あとはディスプレイの技を磨くだけなのですが…

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by sumai12-091 | 2015-07-30 23:00 |  + 家具 | Comments(0)

【実践リノベーション⑥】計画への落とし込み

ローコストリノベーションのため、
・持っている家具で、使えるものは使う
・内装材は、(あんまり)こだわらない
という方針で、案を考えていきました。
 とはいえ、フローリングはランクをあげました。
 本当に賃貸住宅になってしまうので…泣

+ + +

最終案を考える中で、
計画に落とし込んだポイントをいくつか。
図面をもう一度載せます。

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①本棚
悩みどころだった本棚。
工務店に頼んで造作家具にすると高くなるので、
本棚は既製品を使うことにしました。
壁の位置や長さは、既製品の本棚に合うように配置。

ウォークインクローゼット
賃貸の時に、玄関やら押入れやらタンスやらに分散していた衣類を
まとめることが第一の目的でした。
こちらも造作すると高いため、既製品を使うことに。
本棚と同じく、既製品を置いて大きさを決めました。

玄関収納
靴以外にもいろいろ置きたい玄関。
ゴルフバッグ、ベビーカー、大量の靴、スリッパ。
欲を言えば、掃除用品、防災用品、コート掛けなどなど。
作り付けの既存の靴箱では到底足りず、
収納を増やすことにしました。

④キッチン
20年前から変わっていないキッチン。
最初はもちろん取り替えるつもりで、ショールームも巡ったのですが、
気に入るものは高く、造作も考える余裕はなく、最終的には断念。
幅1800mmとコンパクトなキッチンなので、
今後大きいものに取り替えれるように
キッチンの壁を取り除きました。

⑤風の流れ
計画を考える中で、気にしたのは風の流れ。
各部屋(洗面と、寝室ですが)2つ以上の扉を設け、
風が通り抜けるように考えました。
(引き戸部分は、常時オープン。)

+ + +

家を建てる時の醍醐味、「内外装材」やら「設備」を選ぶ楽しみは、

次回の家づくりに取っておきたいと思います。
(その日が来ることを祈って。)

上記でさらっと「既製品」と書きましたが、
次回より、家具の話をしたいと思います。

写真はおいおい。



by sumai12-091 | 2015-07-29 19:20 |  + 築20年、55平米のリノベーション | Comments(0)

【実践リノベーション⑤】最終案

持ち物調査で収納量等々を確認し、
案を詰めていきました。
最終案に至るまで紆余曲折あったのですが、
その過程を飛ばして、まずは最終案をお披露目。


+ + +

まずは、既存のプラン。(何度か登場。)

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そして、最終案。

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家具を入れた最終案はこちら。

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とてもシンプルなプランとなりました。

主な変更点は以下の通り。
①和室をなくし、リビングダイニングを一室に。
②玄関収納を充実させる。
③ウォークインクローゼットを設置。

図面に出ていないところでは、
壁紙の張り替え、フローリングの張り替え、扉の補修等々。

+ + +

自分で設計すると第三者の目が入らないので、
もっと良い案があるのでは?と悩んでしまいますが、
今の時点で納得できるカタチになりました。
(工事費との兼ね合いも含めて、ですが。)

普通やん!!!というツッコミは置いておいて、
次回は、この案に至った計画への落とし込みの過程を書きたいと思います。


by sumai12-091 | 2015-07-28 21:35 |  + 築20年、55平米のリノベーション | Comments(0)

【実践リノベーション④】持ち物調査

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住宅の設計を進める上で外せないのが、持ち物調査。
せっかく広いリビングにしても、収納量が足りなくて
物が溢れてしまったら台無しです。

では、収納が足りているとはどういうことなのでしょうか?
理想は、全てのものに収まるべき「定位置」がある、という状態です。
それも、使いやすい状態で、です。

+ + +

私が行った持ち物調査の方法は、
①持っている全ての家具を測る。
②持っている持ち物「量」を把握する。
の2点。

①持っている全ての家具を測る。
新居に持っていく全ての家具の、タテ・ヨコ・高さを測ります。
全て買い直す!というのであれば、買いたい家具が決まっていれば
その寸法を把握します。
リノベーションするのであれば、家具がちゃんと収まるようにしたいですからね。

②持っている持ち物「量」を把握する。
持ち物全てを把握するのではなく、「量」を測ります。
参考になるのが、オフィスの移転等で使われる、「ファイルメーター」。

書類の量を把握するときに使う単位で、
「書類をすべて積み上げたときの高さ」
のことです。

これを衣服に適用すると、「クロスメーター」
靴箱に適用すると、「シューズメーター」
本棚に適用すると、「ブックメーター」
(すべて造語です 笑)

クロスメーターは、
ハンガーにかかっている衣服の量を把握します。
現在使っているハンガータイプの収納の長さを測るだけ。
我が家の場合は、コート・シャツ・ワンピース等を合わせて、3.2mでした。

シューズメーターは、
靴を並べて置いて幅を測るだけ。
我が家は、、5.6mでした。
持っている靴の数からだいたい把握もできるのですが、
その方法はまた改めて。

ブックメーターは、本棚にはいっている本の幅を測るだけ。
雑誌も文庫も本の大きさは無視して、背表紙の厚さだけを測ります。
幅90cmの4段の本棚に本がぎっしりはいっていれば、
90cm×4=360cm
我が家の場合は、20.0mでした。

+ + +

他にもキッチン・洗面等々にも応用すれば、
多少の誤差はあっても、持ち物の量を把握できます。
引越前には誰でも断捨離すると思うので、
現在の量が入れば、ものが溢れ出すことはないと思います。

+ + +

ファイルメーター方式では把握できないものもありますので
臨機応変に。

上記のような収納量の把握方法につていは、
日を改めて、ゆっくりと書きたいと思います。

by sumai12-091 | 2015-07-27 18:13 |  + 築20年、55平米のリノベーション | Comments(0)

【実践リノベーション③】アイデアの膨らませ方

問題点を解決し、理想の住まいを計画する方法とは。

+ + +

何から手をつけて良いかわからない場合は、
まずは情報収集から。
ネットサーフィンでリノベーション会社の実例を見たり、
本屋や図書館でリノベ・住まい関連の本を探したり、
ショールームで実例を見学したり。

好きなテイストや使いたいアイデアをストックし、
妄想を膨らませていきます。

+ + +

自分で設計することにした私たちは、
図面をもとにラクガキを開始。

建築設計を仕事にしているので、
図面の寸法から部屋の大きさなど
大まかなイメージは湧くのですが、
部屋の大きさを実感するための近道は、
持っている家具を配置すること。

いつもはCADで書きますが、
ない場合は紙で机とかタンスとかを切り、
スケール(縮尺。1:100は、図面上の1cmが実際の1mの意味。)を合わせた図面に
置いてみると一目両全です。
e0353560_16292461.jpg
+ + +

家具を配置した上で、
和室の壁をなくしてみたり、
壁の位置を変更しみたり、
スケルトンで一から考えてみたり、
思考錯誤が始まります。

写真でステキと思っても、図面に落とすとだたの「線」なので
頭の中で立体を想像しながら何度も何度もペンを走らせます(表現が古いか?)。

細かいことを考えなくて良いこの段階が一番楽しかったりするのですが、
時間に制限もあるのでほどほどのところで次の段階へ。

+ + +

次回は、もう少し現実味のある、持ち物調査の話を書きたいと思います。
(これまで平日毎日更新を続けていましたが、来週は少し休憩します。)




by sumai12-091 | 2015-07-17 16:40 |  + 築20年、55平米のリノベーション | Comments(0)

【実践リノベーション②】現状の間取りの問題点

【住まい方を考える③】私たちの住まい方
で考えた暮らしを実現するべく、
現状の間取りの問題点を挙げていきました。

洗い出した問題点は、下記の通り。
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スケルトン(内装をすべて取払い、躯体だけの状態にすること)にしてリノベーションしない理由は、
風呂・トイレ・洗面所がキレイだったから。
それと、コストを押えたかったから。

+ + +

いつか引越することを想定しているので、
結婚当初に買った家具を使い回し、
リノベーションにかける費用を削減。

収納量や風の通り道を考え、
いかに快適に過ごすかを想像しながら、
どのような案が良いかを考えていきました。

(なかなか案までたどり着かない…)

by sumai12-091 | 2015-07-16 13:18 |  + 築20年、55平米のリノベーション | Comments(0)

【実践リノベーション①】リノベーションの下準備

リノベーションをするには、
どこにお願いすれば良いのか。

①リノベーションを専門とする業者に頼む
②設計事務所・建築家に頼む
③工務店に頼む

今回は、リノベーションを専門とする業者に頼もうかと思い、
十数社の資料を取り寄せました。
パンフレットが好みだった1社の話を聞きに行ったところ、
当り前ですが設計料がかかり、値段も高かったのです。
(うろ覚えですが、工事費の8〜14%くらい?)
(白紙の状態から提案してもらうなら妥当だと思うのですが。。。)

なので、自分たちで設計して、
地元の工務店にお願いすることにしました。
工務店は、HPで検索して、一番近かったところ 笑。
最低3社くらいから見積り比較をするべきなのですが、
担当者が良く技術面でも安心できそうだったので1社で決めてしまいました。

+ + +

リノベーションに先立ち、
まずは新宿のOZONに行ったり、
キッチンやフローリングのショールームに行ったり、
情報収集から始めました。
同時に、販売用図面を使ってラクガキレベルの設計開始。
夫婦ともに一級建築士なのですが、
仕事で担当するものは事務所・学校・商業施設など大型のものばかり。
住宅一戸の小さなものは初めてのため、
本を買い、勉強しながらのスタートでした。

同時並行で、
不動産屋を通じて竣工当時の図面を取り寄せました。
e0353560_14574768.jpg
マンションの場合、
管理会社がしっかりしていれば竣工(=完成)当時の図面が保存されているのです。
見た目には分からない給水管のルートや床下の形状等が分かり、
リノベーション内容も検討しやすくなります。

販売用の図面には、寸法が入っておらず、
縮尺も曖昧で設計に使えるものではないため、
初期段階でのイメージを膨らませるために使います。

ちなみに、リノベーションに着手するのは引渡しの後。
リノベーションの設計や見積りは引渡し前にも可能なのですが、
現地調査は不可欠のため、
売り主さんが住んでいる場所に業者とともに訪ねるのも失礼かなと思い、
引渡しまでは妄想にとどめ、
実際に動き始めたのは引渡しの後でした。

+ + +

間取りはどうするか、
設備は新しくするか、
収納はどのくらい必要か、
等々、
悩みながら決めて行った過程を、次回より書き綴ります。


by sumai12-091 | 2015-07-15 14:43 |  + 築20年、55平米のリノベーション | Comments(0)

【住まい方を考える③】私たちの住まい方

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リノベーション内容を考えるとき、
まずは普段の日常生活を考えると何をすべきか見えてくるのでは、と思います。

来客が多いのに、小さい部屋をたくさん作るのは違うかな、
ふだん凝った料理をしないのに、キッチンを中心にした間取りは違うかな、
など想像できるからです。

+ + +

私たち夫婦の日常を考えると、
平日、主人は仕事、
育休中の私は家で子育てし、たまに外出します。
週末は外出半分、
家で過ごすのが半分です。
家にいる時間はほとんど2人とも
リビングかダイニングでテレビを見たり、
本を読んだりしてくつろぎます。
お客様は、ほとんど来ません。
これといった趣味はないけど、
本が好きで、いつの間にか本が増えます。
ミシンやら紙やらを使ってのものづくりも好きです。
仕事を持ち帰り、家で作業することもあります。
片付けが苦手で(特に私。)、いつの間にか部屋を散らかしています。

なので、
広い机、
収納量の多い本棚、
使いやすい収納が絶対条件でした。

料理は一から勉強中の段階なので(つまり、苦手…)、
こだわりのキッチンは不要。
寝室も狭くて良い。

そのような暮らしを実現すべく、
「本棚に囲まれた作業部屋」というイメージが近いかな、
と思いながら、
リノベーション内容を考えていきました。

生まれたばかりの娘が大きくなってくると
また考え方は変わりそうですが、
そればまた次のお楽しみということで。

+ + +

以上、リノベーションを始める前に考えた内容でした。

前置きが長くなりましたが、
次回からリノベーションの内容を書きたいと思います。

今まで文字ばかりだったので、
次回から写真や図面が増えてくることを期待しながら。

by sumai12-091 | 2015-07-14 15:08 |  + 築20年、55平米のリノベーション | Comments(0)

【住まい方を考える②】リノベーションをする理由

e0353560_14470664.jpg
何のためにリノベーションをするのでしょうか。

今回購入した物件は、
壁紙を張り替え、扉を補修すれば問題なく住める家でした。

ただ、私たちの住まい方を考えるとそぐわない点があり、
加えて、
キッチンが暗くて狭い、
玄関やリビングダイニングが狭い等
様々な問題点がありました。

+ + +

リノベーションといえば、
「俺の基地」的な
ちょっとひねった間取りや内装をイメージすることが多いと思うのですが、
そうではなく、
既存の住宅を「その家族に適した『考え方』」で創りなおすことだと思います。

「不特定多数向けの間取り」を
「自分たち家族に合うカタチに創り変える」こと。

例えその結果が代わり映えしない間取りとなっても、
他人から見ると奇抜な部分があっても、
お金が足りなくて取りやめた部分があっても、
「考えてそうなった」のであれば成功だと思います。

+ + +

リノベーションをする理由、
それは、押し付けの間取りではなく、
自分たちの暮らし方を考えて快適に過ごせる住まいを考えるため。

もちろん、住んで終わり、ではなく、
暮らしの中で、収納を変えたり、使い方を変えたり、
家を育てていくことも必要です。


(とか言いながら、一度やってみたかった、という理由もあるのですが。)


by sumai12-091 | 2015-07-13 12:47 |  + 築20年、55平米のリノベーション | Comments(0)


リノベーション、住まい方、暮らし等々について備忘録を兼ねて綴っています。最近、ワーママネタはじめました。


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