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【住まい方を考える】住み替えの記憶。

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TOP写真は、新幹線での1枚。
今日の内容とは関係ありません、、、。
文字ばかりになったので、娘の写真を載せてみました。

娘が東海道新幹線に乗るのは、なんと12回目!(片道1回と、カウント 笑)です。
でも、2人で乗るのは初めてでした。
半分くらい寝てくれて、起きてお昼を食べて、ちょっと遊んだら着いたのでラクでした。

名古屋から3列シートが全部空いたので、一丁前にシートに座っておりました。


さて、本題です。

実家に帰っていると、やっぱり思い出すのが幼い頃の記憶です。

本日は、私が住んできた家の変遷?を振り返ってみたいと思います。

文字だけ+長文になりました 汗。

+ + +

私は、大学2年から一人暮らし(正確には二人暮らし)をしていますが、それまでにも引越し経験が比較的豊富です。

今までで一番長く住んだ家は、8年間くらいかな?
転勤族ではないのに、同じ市内で引越しを繰り返していました。小学4年生のとき、同じ市内の西から東へ転校した経験もあります。

ということで、振り返ってみたいと思います。

①公団住宅
ここには生後3ヶ月までしかいなかったので、まったく記憶がありません。
姉が産まれる頃に買ったのだとか。
売って次の家に移りました。
格安で売ってしまい、バブルの恩恵は受けられなかったようです 汗。

②親戚の戸建
ここは、祖母の妹の家です。
仕事の関係で家を空けるので、住んでくれないかと言われたそうです。
小学3年生までここで過ごしました。
一部2階建ての広い家で、庭も広くて外で遊ぶことが多かったと思います。
ここでの記憶から、幼い頃は戸建が良いなーという思いもあります。
家の前の道でボール遊びをしたりしていました。

③祖父母と同居
祖母の妹が帰ってくるということで、次の家に移ることになりました。
家を探したそうですが、結局母の祖父母と同居することに。
2世帯住宅ではなかったので、一部増築して家を広くしました。
ここで、初めて自分の部屋をもらいました。
広い一室を棚で3部屋に区切る構成で、一人当たりは狭い部屋だったけど模様替えを楽しんでいました。

④4LDKのマンション
4年ほど同居して、祖父母の家を出ることになりました。
賃貸で、初めてのエレベーター付きマンションへ。
7階だったのに、エレベーターが怖くて階段で上り下りしてました 笑。

⑤今の実家
高校2年生のとき、今の実家に引っ越しました。
中古マンション(団地?)を購入し、今で言うところのリノベを実施。
姉は家を出ていたので、4LDKを3LDKにリノベ。
リビングが広くなりました。

⑥京都にて二人暮らし
2LDKのアパートへ。
兄とは違う大学ですが、中間地点に住んでいました。

⑦横浜にて社宅暮らし
初めての一人暮らし。
借り上げの社宅だったので新築で、トイレ洗面セパレートのワンルームでした。
家は広めで快適だったけど、立地が悪く不便でした。
駅前でしたがド田舎で、会社まで1時間ちょい、、、。

⑧結婚して最初の賃貸
入籍直前から、築50年!の戸建賃貸へ。
家賃が格安で駅・会社まで近く便利だったのですが、やっぱり寒い…。

⑨現在の住まい
ようやく、現在のマンションへ。


振り返ると、どこも思い出があって嫌いな家はなかったなーと思います。
そして、いろいろな形態?の家に住んでいたことに驚きました 汗。

+ + +

たぶん、こんな風に家を移り住んできた経験?から、「家を住み替えて暮らす」ことに抵抗がないのかなと思います。
今の家を買う時も、一生住み続けるつもりはなく、住み替える前提で売りやすい(と思われる)家を選んだので。

でも姉は結婚早々に家を建てたので、住み替えが嫌だったのかもしれません。
(聞いたことないので、憶測 笑)

+ + +

ということで、超個人的な回想記録でした。
次に住む家は10軒目なんですねー。

買い替えがうまくいくか不安ですが 笑
長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。


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by sumai12-091 | 2016-02-24 15:49 |  + 住まい方を考える | Comments(0)

【住まい方を考える】田舎の実家のその後を考える

本日は久々に住まい方について。
実家に帰り、のんびりと家を眺めていて思ったイロイロのことを書きたいと思います。
(長めです。)

+ + +

現在帰省している場所は、兵庫県の淡路島です。ここは、父が生まれ育った場所。かなりの田舎です。
もとは祖父母の家で、私も長期休みに遊びに来ていました。
祖父母が亡くなり、今は父母が住んでいます。

ここは20年ほど前に父が設計した家で、和風ながらモダンな建物(良い言葉が思い浮かばない。。。)です。
田舎の実家らしく、モノに溢れているので全体像はお見せできませんが、少しだけご紹介しつつ、この家の将来についても書いてみます。


手始めに、居間から玄関への扉周辺の写真を。
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座りにくいけど見た目が良い、リートフェルトのレッド&ブルーチェアがあります。
父はかなりの椅子好きです。

+ + +

父は高校までこの場所で育ったため、祖父母の亡き後(正確には祖父の介護のため)、ここに戻るのに躊躇しなかったと思います。
そして自営業だったため、淡路島で仕事を続けています。

でも、私たち兄弟(姉・兄・私)は大阪の郊外で生まれ育ったので、淡路島には住んだことがありません。
当然?淡路島には知り合いもおらず、仕事も
大阪や東京。

数十年後、父母が住まなくなった家をどうするのか。
まだ先だけど、考えなければと思っています。


文章の途中に、写真を挟んでみました。
これは食卓周辺。
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二階建てで、一部吹き抜け(風)になっています。

+ + +

家も土地も売るのはたぶん不可能だし、代々住んだ場所を手放すのも何だか申し訳ない。
良い活用法がないか、考えてみました。

一番現実的なのは、①家族の別荘。
でも年に数回滞在するだけだと、朽ちてしまいそう 泣。

畑も少々あるので、②家庭菜園兼住宅で貸し出す。
交通の便が悪いからだめかなー。

③ペンションをやってみる。
名物がないからだめかなー。

④仕事リタイア後、私たち(または兄弟)が住む。
田舎に住もう!的な感じで。退屈かなー。


またまた途中に写真を。
居間から水周り・和室への扉です。
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居間には4枚のふすまがあって、それぞれ台所とか和室とかに繋がっています。
赤・黄・青・白と、ふすまには和紙が使われています。

+ + +

いきなり続き。

⑤「分居」にする。
以前ご紹介しましたが、両親は大阪と淡路島を行き来して暮らしています。
都会?の家と、田舎の家を行き来して暮らすのも良いかも。

⑥淡路島から出勤する。
神戸なら通えそう。

⑦淡路島で仕事をつくる。で、住む。
ちょっと面白そう。
土地代安いので、ネットショップの倉庫にはできるかも 笑。
お店とかは人来ないかなー。


なんだか非現実的な妄想になりました 汗。
でも、近い将来決断の時はやってくるので
何も考えないと、別荘になって朽ち果てるのでしょうね 涙。

少しずつ、考えたいと思います。


写真をもう1枚。

なんと!暖炉もあります。
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毎年年末年始の帰省時には、暖炉で暖を取っていました。
今年は暖かいので出番なし。

+ + +

以上、とっても長いつぶやきでした。
クリスマスなのに、堅めの記事 笑。

iPhoneから投稿した記事は、写真を正方形にしてみてるのですが、もともとの写真と加工技術がイマイチでなんだか…。
精進します。


明日は長めの休暇を取った夫が帰省してきます。
合流して、義実家へ。兵庫県の日本海側へ行ってきます。

雪積もってるかなー。




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by sumai12-091 | 2015-12-25 17:05 |  + 住まい方を考える | Comments(0)

【住まい方を考える】”MUJI HUT”からの連想、「分居」について。 

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本日は、気が向くと書いている「住まい方」について。
お堅い内容でお送りします。

+ + +

しばらく前に読んだ本で、「分居」という考え方を知りました。
平日は通勤・通学に便利な都心の家、週末は海の見える家、長期休暇は山の中の家など、家を複数持って点々としながら生活するという暮らし方だそうです。
旅をするように暮らす、といえば聞こえが良いでしょうか。
これから住宅が余る時代に入るので、1家族が複数の家を持つのも夢ではなくなり、こんな住まい方もありだなと思いました。

本を全て詰め込んだ「本の家」、ミニマリスト的な暮らしができる「何もない家」、一人になりたいときに過ごす「独りの家」など、小さい家で良いので、趣向の違う家をいろいろな場所に持つ。災害時にも、家が2つあると安心感が違うのでは、と思います。

使っていない間のメンテナンスとか、年老いてからの移動のこととか、もろもろかかる費用とか、いろいろ考えなければならないことは多いですが、複数の家を持つって素敵だなと思いました。

書いていたのは、たしかこの本です。
分居について書かれているのは、数ページだけですが。

終の住処の妄想用に読んでいた本です。
建築家のすまいぶり
中村好文

+ + +

と、ふと思い出したのは、私の親も「分居」を実現していることでした。流れでそうなっただけだと思いますが、、、。

私は生まれ・育ちともに大阪の郊外なのですが、父親の出身は兵庫県の淡路島、母親の出身は大阪の郊外です。
10年ほど前、父方の祖母が亡くなり、祖父の介護をきっかけに両親とも淡路島に生活の拠点を移しました。私たち兄弟も一人暮らしを始めている状態だったので、身軽に拠点を移せたのだと思います。

それから数年経って祖父も亡くなりましたが、引き続き両親は淡路島で生活しています。
とはいえ、いろいろな用事をする時には大阪の方が便利だし、共働きの姉夫婦のところの甥っ子(=母の孫)の面倒を見に行ったり、グループホームに入っている母方の祖母(=母の母)の様子を見に行くのも大阪が良いので、淡路島と大阪を行ったり来たりして暮しているようです。
私の里帰り出産のときは、2ヶ月近く大阪で暮したし、と思うと、何もないときは淡路島で畑仕事をしたり。2拠点を自由に動いています。

両親がもっと高齢になると自由に行き来もできなくなるのでどうなるかわかりませんが、ド田舎とちょっと都会の2拠点暮らしは楽しそうです。

+ + +

と、いうことを書こう思ったきっかけが、この週末に行ったイベントでした。

六本木・東京ミッドタウンの21_21 DESIGN SIGHTで行われている「建築家 フランク・ゲーリー展」に、家族で行ってきました。
展示内容はなかなか面白かったのですが、特に棒読みのナレーションがついた映像が圧巻。いろいろ考えさせられた展覧会でした。(かなりマニアックに建築寄りです。)
本の展示もあったのでご紹介。
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表紙を飾るのは見たことありますが、中身を飾るという方法に目からウロコ。
様々な雑誌に載ったフランク・ゲーリーさんの作品のページを見せるため、このようにしたのだと思います。


ここからが本題なのですが。。。
その会場の外で行われていたのが、MUJI HUTという、無印良品が主催するイベントでした。
「ミニマムでありながら豊かな時間を過ごすための小屋」を提案した3つの小屋の展示。実物大の、バス・トイレまで着いた小屋です。
詳しくは、HPをみてみてください。

このイベントがあることを知らずに行き、滞在時間も少なかったのですが、充実した時間を過ごせました。
「小屋」っていう響きも素敵です。

深澤直人さんの《木の小屋》の内部のご紹介。
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ブログに載せようと思っていなかったので、iPhone撮影で、縦向きの写真ですみません。
全てがコンパクトですが、このサイズ感が気持ち良かったです。シンプルなデザインも良かったです。

あまり写真を撮らなかったのですが、こんな小屋で過ごせたら気持ちいいだろうなと思って「分居」の話を思い出したのでした。

このイベント、明日(11/3火・祝)までやってます。
お時間ある方は是非。


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by sumai12-091 | 2015-11-02 12:17 |  + 住まい方を考える | Comments(0)

【金利のコト】変動金利の怖いお話。

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今日はかなりオカタイ内容です。
何気なく読んでいた住宅購入の本に金利についての話が書いてあり、恐ろしくなったので少し計算してみました。

住宅ローンで使われている金利には大きく3種類あり、
・全期間固定金利型
・固定期間選択型(5年とか10年とか)
・変動金利型
が一般的です。上から、金利が高く設定されています。

我が家はこのマンションを買うときに、迷うことなく「35年・変動金利」を選んだわけですが(過去記事参照)、何かで勉強して選んだわけではなく、毎月の返済額が少なかったから、という理由でした。
(というか、銀行に勧められるまま、と言った方が正しいです。。。)

ネット上に転がっていたローンシミュレーションのエクセルを借りてきて、確認しました。(よくわからないので)数式内容の検証はしていませんが、数値は間違っていないとしてグラフ化しています。

+ + +

変動金利って、「金利が上がれば返済額が増える」というのは想像できていたのですが、「元金が減らない可能性もある」と知ってびっくりしたというお話です。

変動金利は、半年に1度金利が見直されますが、返済額の見直しは5年に1回です。
(銀行によるのでしょうか?)

ということは、金利が上がり続けると、返済額に対して利息の割合が増えて行くということです。
ちょっと金利の上がり方が激しいですが、下記グラフを見てみてください。
毎年0.4%づつ金利が上がった場合の、毎月の返済額のうちの「元金」と「利息」の割合です。
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小さくてすみません。。。
見方わかりますか…?
1年目だと、返済額8.5万円/月のうち、元金分が6.0万円で利息分が2.5万円です。

よくよく見てみると、返済10年目なんて、10.6万円/月も払っているのに元金が4千円しか含まれていません。。。10.2万円は利息…。
グラフにでていませんが、10年目の後半は、元金が増えている月もありました。。。

元金が減らなければ、お金を返していることになりません。いやー怖い。

ただ、バブル期でも住宅ローン金利は8%程度だったらしいので、こんな調子でどんどん上がり続けることはないと思うのですが、この先の金利なんて読めないだけに怖いですね。

ちなみに、こちらの本に書いてありました。(ちょっと違う言い方でしたが。。。)
「家を買おうかな」と思ったときにまず読む本新版
竹下さくら 著

家を買う前に、一度読んでおくと良い本だと思います。

+ + +

と、なんだか他人事のように書いていますが、我が家もこのまんまの借り方の「35年・変動金利」です(金額は違いますが)。
ただ我が家の場合、5年または10年で住み替えようと思っているため、今の借り方のままで行こうと思っています。毎月の返済額が少ないのが一番。
購入金額+リノベ代金以上で売れれば(希望)、安い家賃(=ローン返済)で好きな家に住めたことになるのでヨシとします。最終的にどうなるかは、売ってみないとわかりませんが。。。(売れなかった場合は考えたくありません 泣)

マイホームに生涯住み続ける場合は、変動金利一本は少し怖いかもしれません。
終の住処を買う前に、いろいろ勉強しておこうと思います。

+ + +

カタすぎたので、最後に1枚、楽しい?写真を。
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まもなく、娘が1歳になります。なので、少し気合いを入れて飾り付けています(まだ途中)。
2歳以降&第2子以降は手抜きになるのでしょうね。。。
プレゼントも一升餅も準備できたので、当日楽しみたいと思います。

こちらの内容は、また後日。

+ + +

以上、オカタイ内容でした。
素人考えなので、詳しいことはファイナンシャルプランナーや銀行に相談されることをお勧めします。
(一応私、FP2級持っているのですが 汗)

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by sumai12-091 | 2015-10-16 14:19 |  + 住まい方を考える | Comments(0)

【住まい方を考える】終の住処について

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今日は久々に住まい方について。
最近、住宅について再度勉強しています。

マンションを購入してから、住宅についての興味が強くなっていて、住まいとはなんだろうと自問しています。
以前の記事で、中古マンションを購入したことについて書きましたが、
建築を志した者としては、マイホームは自分で設計したいという欲もあるのです。
とはいえ、異動しない限り職場は東京だろうし、終の住処は関西がいいし、先立つもの(=オカネ)もない。。。
とういうことで、宝くじを買ってみたり、コツコツ貯金でも貯めたりしながら、いつか建てる家について勉強を始めました。
50歳くらいには建てたいかなー。

+ + +

学生時代に建築を学んでいると、ほぼ毎月設計課題が出て、
テーマに沿った設計を仕上げて図面と模型を作ってプレゼンをする、という毎日を繰り返していたのですが、
住宅をテーマにしたものは1つだけでした。
他は、集合住宅・病院・公共建築など大型のものばかり。
自分でテーマを設定する課題もありましたが、住宅を選ぶ人は皆無という状況。
そういう学校で学んだので、「住宅を専門に仕事をする」という選択肢は考えませんでした。
なんとなく、大きいものの方が格好いいし、学ぶことも多そう、と勝手に思っていました。

でもやっぱりどんな人でも毎日触れる建物は、住宅。
住宅設計を専門に自分の名前で仕事をしている建築家は、本当にいろいろと勉強しています。施主との距離も近いので、話術も説得性?も必要ですしね。クレームの窓口にもなってしまう訳ですし。。。
いろいろな能力が必要なお仕事です。

+ + +

ということで?最近始めたのが、本から学ぶこと。
トップの写真の本を図書館で借りて、図面を書き写し、写真と文章を見ながら設計者の思いをいろいろと汲み取っているところです。
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その場所に行くのが一番の勉強になりますが、
とりあえず、1日1住宅、図面を書いて、写真を見て、文章を読んで、こつこつと勉強しようと思います。

この本には、日本も海外も含め有名建築家の自邸などなどが載っていて、住宅建築の初歩にはもってこいの本だなと思います。(建築に興味がない方には理解しにくい不可解?な言動もあると思いますが。。。)
そういうところが、建築家が敬遠されてしまう原因なのですが 汗

『住宅巡礼』は、書名は知っていたけれど今まで見向きもしなかった本でした。読んでみると、面白い本です。状況が変わると興味は変わるものですね。。。
次の段階は、気になった住宅がもう少し詳しく載っている本を借りて(買って?)勉強してみようかと思っています。

+ + +

本日もお堅い内容になってしまいました。
しばらく地道に、終の住処への妄想を温めることにします。


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by sumai12-091 | 2015-09-16 17:50 |  + 住まい方を考える | Comments(0)


リノベーション、住まい方、暮らし等々について備忘録を兼ねて綴っています。最近、ワーママネタはじめました。


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